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高学年女子、思春期中学生が何故上手くいかなかったのか

私は、初めて6年生を担任した時、
気難しい女子との関係が上手くいかなくなってしまいました。
当時を振り返ってみると、次のような理由が考えられます。
・褒める機会が少ない。
・褒められても嬉しい存在でない。
・一緒に遊ばない。
・会話が少ない。
・回避感情を持っていた。
・叱る勇気をもてなかった。
・苦手に寄り添えなかった。

その後、長谷川先生、志士舞のメンバーに学ばせていただき、
どの子とも普通に1年間を過ごせるようになってきました。

授業や学級経営の力量を身に付けるには時間がかかりますが、
今回は未熟な私でも上手くいった内容をご紹介致します。

現在、高学年女子対応に悩んでいる先生。
今年、気難しい女の子を担任することになった先生。
昨年崩壊した学級をもつ先生。
もしよろしければ、5月7日(土)の教え方セミナーにご参加下さい。
先生方のお力になれるよう、準備をして当日の講座にのぞみます。

投稿: Hyodo Atsuhito