<京都で開催>小学生に適したスピーキングの指導: 参加者の感想

・授業の進め方、教材の使い方、Activityのやり方等、
 とても分りやす く教えて頂けた。
・指導者がSmall Talkをすることで、先に生徒に身近な例を示す
 ことができる。この点にもっと 注視するべきだと認識した。
・Small Talk、Classroom English、相づち表現などを学び、
 実際に使ってみたいと思った。
・Small Talk導入のところ、授業のキャッチで、その後の児童の態度、
 学習意欲が変わってくることが、とてもよくわかり、実感できた。
・キークエスチョンを準備する大切さを学べた。
・導入でスモールトークを入れて、単元に関する内容を入れると、
 生徒が発言しやすくなり、授業が活性化できると気づけた。
・スピーキングはこれから(2020年)からより重要視される。
 でも何故重要なのかを多くの日本人は分る必要がある。政府が
 したいことと一般人の現状の差(学びへの違い)や、目標、
 理解の差が激しいことが、より分れたように思う。
・実際に授業をしている様子をイメージしながら受講できたので、
 よく理解できた。
・先生自身のことをもとに話をすることで、生徒の興味をひきつけ
 発言を自然に促す指導法を学べた。

投稿: 松軒 希