
反転授業やアクティブラーニングでは、教室活動において、生徒が主体的、能動的に学ぶことが重要になってきます。
そのために、教師は、どのような働きかけをしたらよいのでしょうか?
一斉講義型の授業とは違ったスキルが必要になってきます。
生徒がグループ活動を円滑に行うことを支援するスキル、つまり、ファシリテーションスキルが必要になってくるのです。
反転授業やアクティブラーニングでは、「壇上の賢人から、学習者に寄り添う導き手」に変化します。しかし、教師の多くは、そのためのトレーニングを受けていません。
ファシリテーションスキルとはどういうものなのか?
そのスキルが、教室で具体的にどのように使われるのか?
2回シリーズで学んでいきたいと思います。
第13回の勉強会では、Link and Create代表の福島毅さんと、熊本県立高校生...
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