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すぐに手を出してしまう子への対応

以前、すぐに手を出してしまう子を担任していました。
ことが起こるたびに、話を聞いて、事実確認をしました。

長谷川先生から教わったことを基しながら話を聞くと、
その子がすっと心を開いてくれるようになりました。
後半では、話を聞く(話をする、ではなく)度に、涙を流すようになりました。
その子も、自分がやったことがよくないことだとわかっているのが伝わってきました。

話の聞き方ひとつで、いわゆる「生徒指導の場面」の価値が変わります。
次回の講座、ちょっとだけ自信があります。
よろしければ、ぜひご覧いただき、ご意見ください。

投稿: Hyodo Atsuhito