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“これからの公教育”を考える

“これからの公教育”を考えるの概要

開催日時 13:45 〜 15:00
会費500円
場所 岐阜県瑞穂市別府1283 

誰もが受ける教育、公教育。

「うちの学校はこんな状況です」「うちの子はこんなことを感じているみたい」「学校がもっとこうならいいのに」
教育に求めるものが増えた今こそ、
『イエナプラン教育の20の原則』 と 『子どもの権利条約』 の視点から
「公教育の在り方」について、とことん考えていきます。
変えられそうで、変えられない悩み。
そんな悩みを、ここに集まった仲間たちと一緒に
対話を通して「あなただからできること」に繋がるきっかけにしませんか。

※イエナプラン教育とは、ドイツで始まりオランダで広がった「一人一人を尊重しながら自律と共生を学ぶ」オープンモデルの教育。

●日時
2019年3月16日(土)
13時45分~15時(受付13時30分)

●場所
瑞穂市総合センター 和室 
(岐阜県瑞穂市別府1283)

●参加費
500円(高校生以下無料)
※事前申込必要(当日払い・お釣りのないようにご協力お願いします。)

●持ち物
筆記用具

●対象
公教育をより良くしたい方(教師、保護者、地域の方々、教育関係者、学生)

●講師紹介
若杉逸平(ファシリテーター)
ひらけごま。代表
特定非営利活動法人 こどもNPO 学習支援スタッフ
元名古屋市立高校教諭
1977年名古屋市生まれ。二児の父。2018年3月、18年間勤務した名古屋市立の高校を
早期退職。4月に「学校の先生をエンパワーして、一人ひとりの違いを大切にできる社会
をつくる」をミッションとした会社『ひらけごま。』を開業。

●主催
みんなの未来をつくる会(大垣市市民活動団体)

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