★満員御礼★AL型授業に参加が難しい生徒・学生への対応について語り合おう【参加無料・要事前申込】(Be a Learner内「対話のひろば」リアルイベント第5回)終了

★満員御礼★AL型授業に参加が難しい生徒・学生への対応について語り合おう【参加無料・要事前申込】(Be a Learner内「対話のひろば」リアルイベント第5回)

★満員御礼★AL型授業に参加が難しい生徒・学生への対応について語り合おう【参加無料・要事前申込】(Be a Learner内「対話のひろば」リアルイベント第5回)の概要

開催日時 13:30 〜 17:00
定員20名
会費0円
場所 東京都豊島区南池袋2-49-7 池袋パークビル6階 河合塾会議室

※定員に達したため、お申込みを締め切りました。たくさんのお申し込みをありがとうございました。

情報交流サイト『Be a Learner』の掲示板機能である“フォーラム”には様々なテーマを設けていきますが、その中でも「対話のひろば」のフォーラムでは、河合塾教育研究開発部が定期的に場を提供し、テーマに興味・関心のある方にご参加いただき、自由に語り合いながら、テーマについて、学びを深める場をつくっていきたいと考えています。

「対話のひろば」リアルイベントの第5回テーマは、「AL型授業に参加が難しい生徒・学生への対応について語り合おう」です。

大きな社会変動期を迎えつつある近年、教育の世界で注目されているのが「アクティブラーニング」です。講義一辺倒だった授業を見直し、アクティブラーニング型授業を導入しようとする動きも顕著になってきました。
こうした授業は、まさに「主体的・対話的で深い学び」を促すものとして多くの組織・教員が導入しています。

ところが、アクティブラーニング型授業を導入すると、講義型授業では露見しなかったさまざまな問題が顕在化してきます。
その一つが発達障害等、AL型授業に参加が難しい生徒・学生への対応です。
グループワークに入れない、メンバーと一言も話せない、勝手な行動をとるなど、教員の想定外の行動をとる生徒・学生がいて対応に苦慮している、という声をそこここから聞くようになりました。

今回は、そうした生徒・学生にどう対応したらいいのか、現場で生まれた戸惑いと悩みを共有し、対話を通じて解決策を模索してみたいと思います。

話題提供者としてお招きしたのは、授業ではグループワークを実践され、カウンセラーとして公立中学・小学校にも関わり、また各種教員研修の経験豊富な湯浅俊夫氏です。防災・減災教育で注目されているクロスロード・ゲームを楽しみつつ、対話を深めて参ります。

多くの方のご参加をお待ちしております。

<イベント詳細はこちら>
https://be-a-learner.com/event/dialogue/005-2/

<実施概要>
【日 程】 2019年5月11日(土) 13:30~17:00(受付開始13:00~)
【会 場】 河合塾 会議室(東京都豊島区)
※有楽町線東池袋駅より徒歩2分のところにあるオフィスビルです。
【対 象】 教職員の方、企業の方、学生の方、保護者の方など、
      テーマに関心のある方でしたら、どなたでも
【参加費】  無料
【話題提供者】 湯浅俊夫(一橋大学・中央大学・東京学芸大学講師)
【ファシリテーター】 竹内幸哉(河合塾教育研究開発部講師)
【募集人数】20名  ※要事前申込
【申込締切】2019年4月26日(金)12:00
       ※但し、定員に達し次第締め切りとなります。

【応募方法】下記URLの「お申し込みはこちらから」よりお申し込みください。
 https://be-a-learner.com/event/dialogue/005-2/

主催:河合塾教育研究開発部 Be a Learner 運営担当

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