| 開催日時 | 12:20 〜 17:20 |
| 定員 | 300名 |
| 会費 | 0円 |
| 場所 | オンライン |
このイベントは終了しました
気になるリストに追加4月2日から始まる「発達障害啓発週間」を前に、教育・福祉・医療の専門家と当事者が一堂に会する講演会を開催します。
「良かれと思ってした支援が、実は負担になっていたのではないか?」
そんな疑問に答えるべく、しながわ発達障害成人期診断者会(みどる会)の山瀬健治氏をお招きし、「してほしかった支援、してほしくなかった支援」について、教育現場でもすぐに活かせる視点をお話しいただきます。
また、後半のシンポジウムでは、北欧発の対話手法として注目される「オープンダイアローグ」の実践について議論を深めます。児童生徒や保護者との信頼関係を築くためのヒントが詰まった5時間です。
オンライン参加・アーカイブ配信もございますので、お忙しい先生方もぜひお申し込みください。
本イベントで学べること
●当事者視点の理解: 「やってほしかった支援、やってほしくなかった支援」支援の具体例
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