東日本大震災から始まった子ども支援15年シンポジウム

地域
仙台市宮城  
開催日時 14:00 16:30
定員100名
会費0円
場所 宮城県仙台市宮城野区榴岡2丁目5-26 東北福祉大学 仙台駅東口キャンパス 5F
東日本大震災から始まった子ども支援15年シンポジウム

東日本大震災から15年となりますが、今もなお、経済的困難や家庭環境の課題、生きづらさを抱える子どもたちがいます。
震災をきっかけに始まった東北の子ども支援は、学習支援や居場所づくりへと発展してきました。
しかし、物価高騰などの影響によって、子どもたちを取り巻く課題はより複雑化・長期化しています。

認定NPO法人キッズドアでは、15年にわたる支援の歩みを振り返るとともに、これから社会全体で子どもたちをどのように支えていくべきか、皆さまとともに考えるためのシンポジウムを仙台で開催します。
佐藤元南三陸町長や、有馬嘉男氏(ジャーナリスト・NHK新プロジェクトX)、浜田敬子氏(ジャーナリスト)も登壇者としてお迎えします。

詳細はこちら
https://kidsdoor.net/news/news/tohoku_symposium2026.html