これからの社会、必要な力は何か〜〜学校教育と社会のこれからを語る〜終了

これからの社会、必要な力は何か〜〜学校教育と社会のこれからを語る〜の概要

開催日時 19:00
定員60名
会費1000円
場所 大阪府大阪市東淀川区西淡路1-4-18 3階
主催株式会社LOUPE

急激に変化していく社会。こういった現状の中で、学校は今後どのように変化していくべきなのか、そして現状どのような問題が起きているのかについて話す場を設けたいと思います。

▼正式申込みはこちら▼
http://peatix.com/event/36783/view

日時:5/23 (金)19時〜
場所:市民交流センターひがしよどがわ(新大阪駅最寄り)
MAP:http://www.city.osaka.lg.jp/shimin/page/0000064684.html
定員:30名程度
会費:1000円

当日の進行
18:30〜19:00 受付
19:00〜19:10 冒頭挨拶
19:10〜19:40 スピーカープレゼン(10分×3人)
19:40〜20:20 パネルディスカッション
20:20〜20:30 休憩
20:30〜21:00 Q&A
21:00〜21:30 参加者同士の交流&閉会
※ご希望の方を集めてそのまま飲みにいく予定です。

ゲスト

寺脇 研 / 京都造形芸術大学教授
1952年 福岡に生まれる。75年、文部省入省。文部省初等中等教育局職業教育課長、広島県教育委員会教育長、文部省高等教育局医学教育課長、生涯学習局生涯学習振興課長、大臣官房政策課長、文部科学省大臣官房審議官生涯学習政策担当、文化庁、文化部長などを歴任。90年代末から2002年にかけて、いわゆる「ゆとり教育」の広報に努め、「ミスター文部省」とよばれる。06年11月退職。現在京都造形芸術大学教授。NPO教育支援協会チーフ・コーディネーター。著書に、『21世紀の学校はこうなる』(新潮OH!文庫)『中学生を救う30の方法』(講談社)『格差時代を生きぬく教育』(ユビキタ・スタジオ)『韓国映画ベスト100』(朝日新書)等。

津吹達也 / 国立大学法人京都工芸繊維大学 特任准教授 
立教大学文学部出身、グロービス経営大学院(MBA)2012年卒業。パナソニック株式会社アジア営業、後ベンチャー立ち上げを経験し、2014年から教育業界への転職を決意し現職。 2008年より立教大学 経営学部ビジネスリーダーシッププログラムにて兼任講師。カリキュラム設計と授業を担当。 IT業界にて海外事業展開とマーケティングの業務をこなすかたわら、大学教育での産学連携に携わる。 立教大学経営学部兼任講師も務める。

浅谷治希 / 株式会社LOUPE代表取締役
慶應義塾大学経済学部卒業後、司法浪人を経てベネッセコーポレーションに入社。退職後、2012年11月にStartup Weekend Tokyoで教員向け情報共有サービス「SENSEI NOTE」を立ち上げ、優勝。Global Startup Battleで世界112チーム中8位に入賞。2013年2月に株式会社LOUPEを設立。小中高の先生向けSNS「SENSEI NOTE」を通じて全国の先生が活き活きと働ける社会の実現を目指す。

SENSEI NOTE

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