日本臨床発達心理士会群馬支部 秋の一般公開シンポジウム終了

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日本臨床発達心理士会群馬支部 秋の一般公開シンポジウムの概要

開催日時 13:30 〜 16:30
定員200名
会費資料代500円
場所 群馬県前橋市新前橋町13-12 群馬県社会福祉総合センター 8F 大ホール

日本臨床発達心理士会群馬支部 秋の一般公開シンポジウム
「生活に基づく発達支援のあり方」

日時:平成28年11月5日(土) 13:00~受付 16:30終了
場所:群馬県社会福祉総合センター 8F大ホール
資料代:500円

講師:安達 潤 氏(北海道大学大学院 教授)
   吉井 勘人 氏(山梨大学 准教授)

 日本臨床発達心理士会群馬支部では、ASDの子どもたちへの早期介入・早期支援の重要性について、一昨年度は、九州からは「糸島プロジェクト」の皆さんと、オーストラリアからはラトローブ大学自閉症研究センターの研究者をお招きし、一般公開研修会とワークショップを開催してきました。
 その中で、社会的なやりとりの基礎となる「共同注意」の重要性が指摘されたことを受け、昨年度は、発達心理学の専門家を北海道と東京からお招きして一般公開シンポジウムを開催しました。
 今年度は、乳幼児のみならず、子どもと大人を含めた、具体的な発達支援について、北海道と山梨から専門家の先生方をお招きして開催いたします。
 子どもの発達に携わる方、ご関心のある方のご参加を心よりお待ちしております。

シンポジウム案内 http://www.jocdp.jp/php/info2/data/20160908190405.pdf
問い合わせ先
miyauchi@mail.gpwu.ac.jp
(宮内洋:日本臨床発達心理士会群馬支部長 群馬県立女子大学教授)

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