終了

これからの「探究」の評価のあり方を考える―データに基づく組織的カリキュラム改善―

開催日時 13:30 15:00
会費0円
場所 オンライン 

このイベントは終了しました

 気になるリストに追加
2人が気になるリストに追加

 7月3日(日)13時30分より「これからの「探究」の評価のあり方を考える―これからの「探究」の評価のあり方を考える―データに基づく組織的カリキュラム改善―」(横浜国立大学・株式会社内田洋行・福井県立若狭高等学校による共同研究成果報告会)を行います。

 これまで横浜国立大学・株式会社内田洋行・福井県立若狭高等学校は、データにもとづく「探究」の評価に関する共同研究を行ってきました。生徒や先生を対象に質問紙による調査を行い、可視化された結果をもとに教員同士で対話を行い、カリキュラム改善に組織的に取り組むという、「探究」の新たな評価方法の開発を進めてきました。こちら(https://www.manabinoba.com/event_reports/020867.html)で取り組みの一部の紹介がなされています。報告会では、これまでの共同研究の成果の報告を通して、これからの「探究」の評...

全ての閲覧・申込には会員登録が必要です

3万人の方が利用する国内最大の教員向けイベントまとめ

カンタン30秒で簡単登録
 気になるリストに追加
2人が気になるリストに追加

イベントを探す

オンライン近隣の人気のセミナー・研究会・勉強会

6/282026 6月 マイクロソフトMVPから学ぶPowerPointオンラインセミナー
6/26ゆるっと座談会 ~未来を担う子どもたちに必要な資質・能力を考えよう~【オンライン開催】(ソニー教育財団)
6/25【無料】平井聡一郎氏講演│論理的思考力を育むデジタルとアナログの使い分け方 ~四日市市教育委員会の取り組みから考える~
6/25ETS Japan主催 Preparing Test Takers for the TOEFL iBT® Reading Section
8/23語研・小学校外国語教育委員会 2026年度 小学校英語研修会⑤ 高学年で身に付けさせたい読むこと・書くことの指導 「教科・外国語(英語)」でやり取りをし、音読したり、書いて伝えたりする力を伸ばす授業つくり ~4年間:総計210回・157.5時間の授業で、子どもの「思考・判断・表現」を支える指導について~

大学のセミナー・研究会・勉強会を別の地域から探す

SENSEI ノート