SDGs・ESD for 2030ワークショップ「Byond コロナとESD・教育」
9/19.20のSDGs・ESD for 2030フォーラムの[ワークショップセッション]のSDGsワークショップ「Byond コロナとESD」(9/20)です。
9/19.20のSDGs・ESD for 2030フォーラム(一般社団法人 地域連携プラットフォーム)では、SDGsだけでなく、その本体である2030持続可能な開発アジェンダ(SDGs)を明らかにして、SDGs”Transforming our world”のために「トランジションとビジョン」、SDGsトランスフォーメーションとしてByond コロナとSDGs・ESD、SDGにどう取り組むか、また、SDGsの教育として、2019年の国連総会で決議された2030持続可能な開発のアジェンダのためのESD(ESD for 2030)とESDで何をするのかの講演を行います。
その中で、多数実施している2030持続可能な開発アジェンダ(SDGs)と2030持続可能な開発のためのアジェンダのためのESD(ESD for 2030)のワークショップを行います。
[ワークショップセッション]のSDGsワークショップは、今のコロナによる持続不可能な現状を2030持続可能な開発アジェンダのためのESD・教育(ESD for 2030)によってどう変えたらいいかを検討します。
2030年に「誰ひとり取り残さない」で共生できる状態を各人のワークショップでの目標としてバックキャストで、今のコロナや災害による持続不可能な現状を教育でどう変えたらいいかを検討します。
具体的には、学校教育で「教える」とかではなく学校でどういうやり方でするか、また、科学的知識を勉強するとかではなくどうやって説が別れる科学的知識のうち有効な知識を得るのかなどで、その後、簡単に各人でプレゼンして共有して論議します。
進行
レクチャー「2030持続可能な開発アジェンダのためのESD(ESD for 2030)」
一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦
SDGs・ESD for 2030ワークショップ「Byond コロナとESD・教育」 ファシリ 一般社団法人 地域連携プラットフォーム 共同代表理事 長岡素彦
・私の2030年に「誰ひとり取り残さない」ビジョン こちらで用意したネット上に書き込み
・SDGsトランンスフォーム(この点を「ESD・教育」でこう変える提案)
・ショートプレゼン 口頭発表、または、各自ご用意のA4程度の紙に要点記載での口頭発表
・まとめ
オンラインでワークショップを行うため「PC」推奨(OS、機種は問わず)でタプレット(OS、機種は問わず)でも可です。(残念ながら6インチ以下のスマホでは難しいです。)
また、GoogleMeetを使いますので、環境の設定をお願いします。(タブレットの場合はGoogleMeetアプリ)
申し込みはここより9/20分のお申し込みとして、お名前、メールアドレス、ご所属とともにお申し込みください。(無料)
コロナなどの状況もあり、お電話でのお問い合わせにはご対応できかねます。
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