東京文芸研11月例会 説明文教材の授業のポイント :「しっぽのやくめ」 :「すがたをかえる大豆」:「鳥獣戯画を読む」:「固有種が教えてくれること」

開催日時 09:30 12:30
定員40名
会費リアル資料代500円 オンライン500円
場所 東京都大東文化会館k404号室 東武練馬駅徒歩3分 

文芸研の説明文指導の目的――説得の論法を手がかりに、認識方法を駆使して、深い認識内容に迫る学習の機会になると考えています。今まで、説明文の指導に迷いや疑問をお持ちの先生方へ、必ず明日からの授業のヒントがここにはあります。一度、参加してみませんか。オンラインでも参加も可能です。

テーマ:11月説明文教材の授業のポイント
報告①:「しっぽのやくめ」(川田健文 薮内正幸絵 光村図書ライブラリー❺)
:「すがたをかえる大豆」(国分牧衛 光村3年)
:「鳥獣戯画を読む」(高畑勲 光村6年)
報告・資料提供:上西信夫(東京文芸研 元千葉県小学校)

報告②:「固有種が教えてくれること」(今泉忠明 光村5年)
報告:西真由子さん(東京文芸研 湘南学園小学校)

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