終了

第9回統計教育の方法論ワークショップ

テーマ:ビックデータ時代のデータサイエンス教育の系統性と横断性
―統計教育の理論と事例に関する研究集会―

▼ 主な内容

ワークショップご案内と発表募集
                     第9回統計教育の方法論ワークショップ
                     実行委員長 実践女子大学 竹内光悦
ICTの発展によりデータ大きくなり,『ビックデータ時代』と呼ばれ,社会においてもこれらのデータを扱える人材が求められています.また初等中等教育でも必履修の内容の中に統計に関する内容が含まれるようになりました.
国内外をみても「統計を学ぶこと」についてはさまざまな議論があり,また海外の先行事例をみても多くの情報共有が必要で,それらを踏まえ,多くの研究者・教育者を交えた日本における統計教育,データサイエンス教育の発展を考える必要があるといえます.
そこで関連学会・研究会の共同開催...

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