授業や子どもたちの思考が活性化するような質問づくりをワークショップを通して体験しながら学びます。
質問づくりを授業に生かすとこんなことが楽しくなります。
①子どもたちがよりよい質問をつくることができるようになります。
②子どもたちの質問から授業を進めることができるようになります。
③「次は何を調べればいいの?」がなくなり「次はこれを調べたい」になります。
④質問を作った後の展開としては、レポートづくり、ポスターづくり、プレゼン大会などなど色々と考えられます。
「質問づくり」とは、一人一人がテーマについて、質問づくりを通して、理解を深め、広げていく手法です。
アメリカの正問研究所の代表の一人である、ダン・ロススティン氏が提唱する手法です。ダン氏はハーバード大学や、グーグル、マイクロソフトなどで招かれ、質問づくりの講演を行っています。
「質問づくり」の方法と、過程を体験し学ぶことで、自立的で主体的な学び手になる機会を得ることができます。
今回の大阪PACEでは、2つのことをみさなんと一緒に考えていきたいと思います。
①質問づくりを体験し、どんな良さがあるのかを考える
②質問づくりをした後、どうする?
気になるリストに追加
1人が気になるリストに追加
イベントを探す
大阪府近隣の人気のセミナー・研究会・勉強会
関連する人気のセミナー・研究会・勉強会
大学のセミナー・研究会・勉強会を別の地域から探す
人気のキーワードから探す
読解 | 電子黒板 | LEGO | 小論文 | オルタナティブ教育 | インクルーシブ教育 | 授業研 | 数学 | ADD | 知の理論 | 中学校教員 | CLIL | ワーキングメモリ | 飯田清美 | ICT | iPad | eラーニング | キャリア | 本間正人 | デジタル教科書 | 21世紀型スキル | 卒業式 | マインドマップ | 外国語活動 | 保護者 | ダンス | 粕谷恭子 | ASD | カリキュラム | NIE | コーチング | QU | 絵本 | 鈴木優太 | Teach For Japan | LITALICO | 俵原正仁 | 小中連携 | 椿原正和 | 学級指導
