終了

総合型選抜入試の対策を成功させるために必要な3つのポイント 〜ノウハウも少ないし、負担も大きい。「新大学入試制度」を乗り越えるためには〜

開催日時 16:00 17:00
定員50名
会費0円
場所 オンライン 
総合型選抜入試の対策を成功させるために必要な3つのポイント 〜ノウハウも少ないし、負担も大きい。「新大学入試制度」を乗り越えるためには〜

<申込はこちら>
https://hubs.li/Q01s8PXw0

<イベント概要>
2021年度大学入試からAO入試は「総合型選抜入試」へ名称が変更され、年々利用者・利用大学が増加しています。一般入試においても学力以外の能力を問われる試験が実施されるようになる中、特にその傾向が強いことが総合型選抜入試の特徴です。小論文や面接、プレゼンテーションなど、基本的な「読解記述力や一般教養」は前提として、「自己認知力」「独創性」「自己決定力」などの非認知能力が問われるような試験が多く、こういった試験においてアドミッション・ポリシーとの適合性も問われていることは、ご周知のことと存じます。

弊社が全国の高等学校をサポートさせていただく中で、以下のようなお声を多く伺っております。
 ✔ 総合型選抜入試の対策は教員の負担が大きく、学校全体として対策の仕組みを作りきれていない
 ✔ 小論文や面接等の対策を行っているものの、大学によって求められることが違うので正解がわからず、本質的な指導ができているかどうかが分からない
 ✔ 対策に力を入れようとしているものの、参考にできるノウハウや成功事例が少ない

総合型選抜入試の対策は、短期間・単発の対策で効果が出るものは少なく、計画的かつ教科横断的な対策が必要です。
しかし、求められる課題の多様さやその対策の負担の重さに、先生方の対応がなかなか追いついていない状況なのではないでしょうか。

そこで、本セミナーでは弊社マーケティング部の松野が登壇し、総合型選抜入試の対策を成功させるために必要な3つのポイントについてお伝えいたします。弊社が600校以上の中学・高等学校の総合学習・総合探究やキャリア教育を支援する中で蓄積したノウハウや、対策が上手く行っている高校の取り組み事例もご紹介いたします。

自校の取り組みの見直しや、正しく成果を出すための改善につながるような内容となっておりますので、総合型選抜入試対策にお困りの先生方はぜひご参加くださいませ。

<申込はこちら>
https://hubs.li/Q01s8PXw0

イベントを探す

大学のセミナー・研究会・勉強会を別の地域から探す

SENSEI ノート