| 開催日時 | 16:00 〜 17:30 |
| 場所 | オンライン |
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気になるリストに追加探究学習が広がるなかで、生徒主体の学びを実現するために、教員がどのように伴走し、フィードバックを行うかは重要な課題となっています。
本セミナーでは、探究における「伴走」や「フィードバック」に焦点を当て、2校の先生に具体的な実践例をご紹介いただきます。
SSH校としての特色を活かした探究を行っている川越女子高等学校では、生徒が自ら学びを進められるよう、生徒の自走を後押しする伴走を実践しています。また、長野県坂城高等学校では、行動承認を大切にした生徒との関わりを心がけ、クラスの状況や生徒の変化を踏まえながら、適切な方向づけと丁寧なコミュニケーションを行っています。
今回は、そんな2校の先生方に、日々の実践や経験をもとにした「伴走の工夫」をお話しいただきます。授業でのフィードバックや生徒の探究を支える具体的なヒントを得たい先生は、ぜひご参加ください。
【セミナー概要】
・日時
2025年10月20日(月)16:00-17:30(※途中入場/退出可)
・実施形式
オンライン(Zoom)開催、参加無料
・申込み方法
以下フォームより申込み
https://forms.gle/yJqgVejYQCtfUb8b7
・申込み期限
2025年10月20日(月)12:00まで
・参加対象
中学・高校の教員や管理職の方、教育委員会の方
▼こんな方におすすめ
・生徒への伴走やフィードバック方法に悩んでいる
・生徒の成長を後押しする新たな視点を得たい
・他校の探究学習のねらいや授業事例を知りたい
■登壇者
・埼玉県立川越女子高等学校 SSH主任 桑原 博俊先生
・長野県坂城高等学校 教務部主任 北村 卓也先生
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