| 開催日時 | 20:00 〜 21:20 |
| 定員 | 100名 |
| 会費 | 0円 |
| 場所 | オンライン |
このイベントは終了しました
気になるリストに追加【大好評‼️無料アンコール配信】探究学習の「見とり」の視点にも!
基礎から学ぶ学習評価とAI教育活用
〜児童生徒の個々の学びを支援する評価理論と生成AI活用事例〜
総集編で繰り返し学びを自分のものにするチャンス!
【教育現場のこんなお悩みはありませんか?】
・探究学習の評価、結局「最後のアウトプット(発表や作品)」だけでつけてしまっている…
・児童生徒一人ひとりの「プロセスの成長」や思考の変化をどう見とればいいか、基準が曖昧…
・ルーブリックを作成してみたけれど、実際の授業での運用や採点・フィードバックがうまくできていない…
・新年度から校務や評価体制をアップデートしたいが、日々の業務に追われて時間が足りない…
近年、日本全国の学校や教育機関において、ICT環境の整備やデジタル化、DXの推進が加速しています。
その一方で、各教科や総合的な探究の時間でも、最も多くの教員・先生方が頭を悩ませるのが「客観的で納得感のある学習評価」の手法です。
2026年5月に実施し全国の先生方から大反響をいただいた「評価活動の質を高める4回連続講座」1時間特別総集編の配信を、皆様からのご好評につき、ついに再配信いたします!
講師は、学習評価の専門家であり、文部科学省「外国語WG」委員としても活躍中の中高現役教師、髙木 俊輔先生です!
理論だけで終わらせず、近年教育界で重要性が高まっている「AI教育」の視点を取り入れ、生成AIを授業デザインや個別最適なフィードバックのパートナーとして導入・活用する具体的な解決方法まで徹底解説します。
最新の評価理論と明日からの実践スキルをまとめてインストールできる絶好の機会です。ぜひお気軽にご参加ください!
▼ お申込みはこちらから
https://forms.gle/1KanxU2sWaZ6AZFu6
【本ウェビナーで得られる成果と知識】
🔸「見とりの視点」の明確化:曖昧な判断を、根拠に基づいた客観的で納得感のある評価へ変えるプロセスを理解します。
🔸実効性の高いルーブリック作成術:教員の負担を減らしつつ、子どもたちのメタ認知を自律的に引き出す設計のコツを解説。
🔸「AI教育」× 学習評価の最前線:生成AI を活用し、個々の理解度に応じた高度な個別フィードバックや評価業務を効率化する実践事例を紹介。
🔸【特別公開】最新の導入事例:弊社が支援した「DXハイスクール」採択校でのリアルタイムな取り組みと成果を発表。
️ 【🗣️ 過去の受講者の声(参加者満足度 4.5 以上が 100%!)】
本講座を受講された全国の小学校・中学校・高校の先生方から、たくさんの嬉しいお声をいただいております。
🔹「探究の授業のコンテンツをオリジナルで作成している中で、教師側がどう評価するのかや、生徒自身が現在地を把握して次のステップを目指せるようにしたいと思っていたので、とても参考になりました」
(高等学院 / カリキュラム開発責任者)
🔹「学習目標を達成できるように、これまでの課題であった中間のフィードバックにAIを活用していきたいです」
(中学校 / 英語科)
🔹「他校種の取り組みが分かり、学習評価作成についての学びが深まりました。学習者自らが自分の学びを実感できる評価を作成したいです」
(小学校 / 学年主任)
🔹「新学期の授業が開始した後に、後出しじゃんけんにならないように準備ができそうです」
(高等学校 / 教務部)
🔹「AIを道具にして、AI活用スキルだけでなく、同時に教師力・人間力も磨いていきたいと思いました」
(中学校・高等学校 / 英語科)
【開催概要】
日時:2026年7月22日(水) 20:00 〜 21:15
形式:オンライン配信(録画配信)
対象:全国の先生方、教育委員会関係者様、塾経営者・講師の皆様
参加費:無料(事前申込制)
主催:株式会社エデュテクノロジー
【プログラム(全4回のエッセンスを凝縮!)】
導入編:そもそも評価するって何だろう?
基礎編1️:学習目標と達成基準の設計とは?
基礎編2️:タキソノミーについて知る!思考レベルの分類
応用編 :学習評価活動で生成AI・デジタル技術を活用してみよう:
【お申し込み 】
以下のリンク(Google フォーム)よりクリックしてお申し込みください。
https://forms.gle/1KanxU2sWaZ6AZFu6
【お申し込み特典🎁】
当日ご参加いただき、終了後のアンケートにご回答いただいた方全員に、
評価指標作成のヒントが詰まった「髙木先生オリジナル:評価に使える生成AIプロンプト資料」をプレゼントいたします。
【講師紹介】
髙木 俊輔
神奈川県の私立中高にて教員として13年間勤務した後、渡豪し、教育評価について専門的に学ぶ。メルボルン大学教育学大学院修士課程教育評価専攻修了。現在は私立中高一貫校で教諭として働くかたわら、アセスメント・デザイナーとして教育評価についての研修や、企業の教育プログラムに関わる評価制度の監修などを行なっている。
文科省「AIの活用による英語教育強化事業」自治体アドバイザー、文科省中教審初等中等教育分科会教育課程部会「外国語WG」委員、Google for Education 認定トレーナーとしても活動中。
共著書に『エンゲージメント×英語授業 「やる気」と「意欲」を引き出す授業のつくり方』(明治図書)。
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