第53回全国図工美術教育研究東京大会(主催:美術教育を進める会)終了

第53回全国図工美術教育研究東京大会(主催:美術教育を進める会)

第53回全国図工美術教育研究東京大会(主催:美術教育を進める会)の概要

開催日時 00:30 〜 16:00
定員200名
会費一般6000 会員5000 一参加3000 学生1000円
懇親会の定員40名
懇親会の会費4000円
場所 東京都世田谷区桜2-18-18 和光学園和光小学校(三日目は江東区夢の島 夢の島マリーナ、第五福竜丸展示館にて実施)

 美術教育を進める会は、「保育・教育の目的とは何か」「子どもたちにとって描くことや作ることはなぜ必要なのか」という根源的な問い直しと「日々の保育・教育実践のあり方や課題」「実践方法や教材」の交流を、一体のものとして追及する教育研究活動を進めています。
 子どもの貧困、子どもの自殺など子どもたちをめぐる状況は極めて深刻といえます。このような今だからこそ、“すべての子どもたちはその出自にかかわらず、自らの可能性を最大限に引き出し、幸福な生活を送る権利がある”という日本国憲法の示す原点に立ち返る必要があります。全国の皆さん、この夏は東京に集まり、「造形表現活動を通して人格を豊かに発達させていく道すじ」を学び合いましょう。そして、一人一人の子どもを真に「個人として尊重する」保育・教育を一緒につくっていきましょう。
8/5 実践講座 実技祭り 記念講演 村山士郎氏 日本作文の会元委員長 ...

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