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学校経営・学級経営サマーセミナー in OKINAWA 学校で活用できる応用行動分析学とPBIS-児童生徒の望ましい行動を増やし、高める新しい生徒指導の在り方-

学校経営・学級経営サマーセミナー in OKINAWA 学校で活用できる応用行動分析学とPBIS-児童生徒の望ましい行動を増やし、高める新しい生徒指導の在り方-

学校経営・学級経営サマーセミナー in OKINAWA 学校で活用できる応用行動分析学とPBIS-児童生徒の望ましい行動を増やし、高める新しい生徒指導の在り方-の概要

開催日時 13:30 〜 16:45
定員84名
会費3000円
場所 沖縄県那覇市銘苅2丁目3−6 那覇市IT創造館大会議室

申し込みURL→https://goo.gl/forms/SGdxg2TO1mCW5F0T2

〇テーマ:学校で活用できる応用行動分析学とPBIS-児童生徒の望ましい行動を増やし、高める新しい生徒指導の在り方-

〇基調講演 (13:30~15:00)
「PBISの基礎的な理解と日本への導入の可能性」
講師 三田地 真実 (星槎大学大学院教授)
PBISの実践上の理論としての基盤である応用行動分析学の理解を深め、PBISの日本での可能性についてお話しいただきます。

〇講演 (15:10~15:55)
「PBISの学校への導入と展開」
講師 松山 康成 (大阪府寝屋川市立啓明小学校・広島大学大学院)
PBISをどのように学校へ導入していくのか、そしてどのように展開していくのかを具体的な事例を示していただきながらお話しいただきます。

〇実践報告(16:05~16:45)
「高校におけるスクールワイドPBIS」
発表者 未定

〇懇親会(17:15~20:00)
会終了後、会場近辺にて懇親会を行います。

〇PBISとは・・・Positive Behavioral Interventions and Supports(ポジティブな行動介入と支援)とは、子どもの学校における望ましい行動の増加と問題行動の減少を目的とし、応用行動分析学を実践上の主な基盤として、多層支援モデルによる支援を学校や学級などの集団全体でシステムとして行う取り組みです。

〇講師紹介
三田地真実先生
教育学博士。言語聴覚士。専門の応用行動分析学、コミュニケーション障害学を活かしながら、ファシリテーション、そしてABAを教育・医療現場に伝える活動に従事する。キーワードは「意味ある場づくり」。著書に『子どもの視点でポジティブに考える問題行動解決支援ハンドブック』(金剛出版)、『参画型マネジメントで生徒指導が変わる~スクールワイドPBS導入ガイド16のステップ』(図書文化)など他多数。

松山康成先生
小学校勤務をはじめると同時に対立問題(いじめ・けんか)の研究に取り組む。現在大学院にも在学中。勤務校では中学校区全体でのPBISに取り組む。理論を実践に生かし、実践を実証する研究を大切にしている。
著書に『授業をアクティブにする!365日の工夫 小学5年』(明治図書)、『PBIS実践マニュアル&実践集』(ほんの森出版)など他多数。

申し込みURL→https://goo.gl/forms/SGdxg2TO1mCW5F0T2

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