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誰のためのアクティブ・ラーニングか 〜アクティブ・ラーニングを活用するために、「覚悟」なきアクティブ・ラーニングを点検する

開催日時 16:00 19:00
定員50名
会費2,000円
懇親会の定員30名
懇親会の会費3000円
場所 東京都渋谷区千駄ヶ谷1丁目1−12 桜美林大学 四谷キャンパス(千駄ヶ谷)1階ホール

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誰のためのアクティブラーニングか。アクティブラーニングを活用するために「覚悟」なきアクティブ・ラーニングを点検する。

今回の企画のキーワードは「覚悟」です。教える側、教えられる側が「覚悟」を共有していなければ、アクティブ・ラーニングそのものが成立しません。流行り風邪的なアクティブ・ラーニングのあり方を追いかけることはいたしません。大学、高校、中学、小学校、民間の現場で、悪戦苦闘しながら、学生のため、生徒の可能性を引き出すためのアクティブ・ラーニングに取り組まれている皆さまから報告と問題提起をしていただきます。その後「アクティブ・ラーニングの可能性」について実践者・研究者・学習者を交え参加者全員で議論をしたいと思います。
<問題提起>
・杉原 亨(関東学院大学 高等教育研究・開発センター)
・一円 尚(開智日本橋学園中学校・日本橋女学館高等学校校長)
・椿 仁三千(松戸市立松戸高等学校教諭・松戸市教委学校改革推進委員&研究開発委員長)
・井手 和佳子(啓明学園初等学校教諭)
・白戸 治久(NPO法人英語運用能力評価協会事務局長)
・難波 俊樹(未来教育研究機構 理事)
・桜美林大学・明治大学 他学生
司会:高橋 真義(桜美林大学大学院)
申し込み・問い合わせ:yoneda@fmics.org

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