教育集会「AI時代の文学教育はどうあるべきか」―「文学」軽視社会のただ中でー終了

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教育集会「AI時代の文学教育はどうあるべきか」―「文学」軽視社会のただ中でー

教育集会「AI時代の文学教育はどうあるべきか」―「文学」軽視社会のただ中でーの概要

開催日時 10:00 〜 17:00
定員50名
会費1000円
場所 京都府京都市山科区勧修寺東出町75 からしだね館

『カキナーレー女子高生は表現する―』(東方出版)でおなじみ、伝説の国語教師、深谷純一がお贈りする、2019年度カキナーレ塾講座第1弾!

教育集会「AI時代の文学教育はどうあるべきか」―「文学」軽視社会のただ中でー

は戦後最大の国語改革を前に、これからの文学教育はどうあるべきか、現場の実践者、研究者、若年の教員、ベテランの教員で語り合います。ふるってご参加下さい。

とき 2019年6月29日(土)10:00~17:00
開場 9:30 
第1部 10:00~12:00 現役教師からの報告と交流
 テーマ 教室の中の文学作品
第2部 13:00~17:00 シンポジウム
 テーマ AI時代における文学教育はどうあるべきか
 ※第2部では「走れメロス」を再読して来て下さることを希望します

第2部パネラー(提案者)紹介。(順不同)
〇田中実さん(近代文学...

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