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【参加無料ウェビナー】『日米大学eスポーツ 最新動向』~eスポーツの教育的価値~

開催日時 15:00 16:30
定員500名
会費0円
場所 オンライン 

eスポーツは年齢や国籍、障害の有無にかかわらず誰もが交流できる可能性のあるツールとして注目を集めてきています。
これまでeスポーツ後進国と呼ばれてきた日本ですが、今年4月「VALORANT」世界大会で日本代表チームが世界第3位を獲得する歴史的快挙を達成しました。
また、高校生eスポーツ全国大会では2,000校を超えるエントリーがあり、中学生が将来なりたい職業では“プロ eスポーツプレイヤー”が第2位にランクインするなど確実に裾野が広がりつつあります。更に、米国ではeスポーツへの積極的投資により大学のポジショニング向上に役立っているなど、近い将来日本の大学にもやってくることが予想されます。
本講演では現在の「日米大学eスポーツ 最新動向」を、“全国高校eスポーツ選手権”の主催者であり第1回大会のプロデューサーである、全国高等学校eスポーツ連盟 大浦理事にご講演頂きます。最新トレンドを知る機会として、是非ご参加ください。

<開催概要>-------------------------------------------------------------------
【タイトル】
『日米大学eスポーツ 最新動向』
~eスポーツの教育的価値~
【開催日時】
 2022年10月7日(金)15:00-16:30 (開場14:50)
【会場】
 Zoomウェビナー
【参加対象者】
 どなたでも参加いただけます。
【プログラム】
1.ごあいさつ・東通産業のeスポーツへの取り組み
2.講演:日米大学eスポーツ 最新動向
講師:一般社団法人 全国高等学校eスポーツ連盟(JHSEF) 理事 大浦 豊弘 
講師プロフィール:
広告制作会社 電通テックで大手クライアントのイベント制作を担当した後、日本マイクロソフトで日本のコンシューマーPC市場拡大に関わる数々の施策に従事。
その後、サードウェーブでeスポーツ事業を推進し毎日新聞と共に2018年に立ち上げた「第1回 全国高校eスポーツ選手権」の大会プロデューサーを務め、2019年11月に全国高等学校eスポーツ連盟 理事に就任。
現在、全国各地で「eスポーツの教育的価値と地域創生の可能性」を伝える講演や事例作り等の啓発活動を精力的に実施中。
3.質疑応答
【参加費】
 無料
【申込方法】
 以下のサイトページの参加申込みフォームより、お手続きをお願いいたします。
 https://totsu.jp/archives/news/21882/
【定員】
 500名 (お申込み順)(501名以降の方はYoutubeライブでのご視聴が可能です)

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