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サイエンスビジュアルとメディア・カルチャー サイエンスを伝えるデザインの草分け 馬淵晃を偲び、伝説の科学雑誌『イリューム』から考える

開催日時 13:30 16:30
定員285名
会費0円
懇親会の定員50名
懇親会の会費0円
場所 オンラインZoomミーティング 

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サイエンスビジュアルとメディア・カルチャー サイエンスを伝えるデザインの草分け 馬淵晃を偲び、伝説の科学雑誌『イリューム』から考える

1989年から2007年まで、公立の中学、高校(東京都、千葉県、神奈川県、埼玉県、栃木県、群馬県、山梨県、福島県、新潟県)の理科の先生に無料配布された、伝説の科学雑誌『イリューム』( 東京電力刊 )。

その創刊号から最終号まで一貫してアート ディレクターを務めた馬淵晃氏が逝去されました。
2008 年に最終 39 号が出てから 10 年 以上経ち、メディア環境も激変しています。
サイエンスコミュニケーションという言葉が 注目される前からサイエンスを伝えるデザインを進めていた馬淵氏の仕事を振り返り、 サイエンスビジュアルの可能性とサイエンスメディアの存在意義を考えます。

詳細は、こちらのページをご覧ください。
https://kagaq-20211023.peatix.com

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